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第5回 “ROSY エントレ2ルームドームXL”と“折りたたみコンテナキャリーM”を持って
秋のキャンプで味覚狩りを満喫!

秋のアウトドアレジャーの楽しみのひとつが、“味覚狩り”。リンゴ、ミカン、キノコ、サツマイモ…この季節ならではのフルーツや野菜を自分の手で収穫し、個性的な秋の味覚をその場で堪能することができます。

そんな“収穫の秋”をキャンプと一緒に楽しめたら、アウトドアはもっと楽しくなるはず。というわけで、今回は「秋の味覚狩りキャンプ」を体験してきました!

使用したテントは「ROSY エントレ2ルームドームXL」。大型リビングが付いていて寝室も広々。別売りの「キャノピーロックポール180」を使ってヒサシを出せば、さらに開放的なリビングを作ることができます。

ちょっと肌寒いこの季節にキャンプを楽しむなら、テント内を暖かく快適にすることが重要。そのために必要になるのがマットです。まずは、テント全体に敷き詰める「断熱シート」で地面からの冷気をシャットアウト。その上に厚手の「インフレータブルエアマット」を敷いて保温性とクッション性を高めます。

そこに「シュラフ」を敷けば、快適なベッドルームの完成です。シュラフは、季節に合った防寒性の高い“オールシーズン”もしくは、“4シーズン”といったモデルを選びましょう。シュラフが薄手の場合は、2枚重ねにして使ったり、ダウンジャケットを着て寝たり、湯たんぽを入れたりするとよいでしょう。

キャンプの帰りに立ち寄ったミカン狩りでは、「折りたたみコンテナキャリーM」が大活躍。たたんだときのコンパクトさとは裏腹に、広げるとたっぷり収納できるので、収穫したミカンをたくさん詰め込むことができました。収穫したミカンは、帰ってから友達や近所の人に配れば喜ばれること間違いなし。

品種にもよりますが、ミカン狩りは12月いっぱい楽しめます。「味覚狩りキャンプ」を楽しみたい人は、ぜひ出かけてみてください!

撮影協力/神奈川県 パディントン ベア・キャンプグラウンド
https://www.pica-resort.jp/paddington/

※ キャンプ場内一部施設は、冬季(12月~3月)休業中です。
※ ミカン狩りは、別の場所で撮影を行っています。

ROSY エントレ2ルームドームXL

折りたたみコンテナキャリーM